セブの物価について初心者向け徹底解説|セブ 物価

【結論】セブの物価は安いのか?

フィリピンの人気観光地・セブ。日本からの旅行先としても注目されていますが、気になるのは「セブの物価は本当に安いのか?」という点です。結論から言うと、セブの物価は日本と比べて安い部分が多いですが、場所やサービスによっては日本と同等、または高く感じることもあります。初心者の方は、現地の価格感覚を知っておくことで、より快適な滞在が可能です。実際、食費はローカル店で100〜300ペソ程度と日本より安い一方、リゾートや観光地では価格が上がる傾向があります。

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【食事の価格】

セブの食事はローカルレストランや屋台なら一食50〜150ペソ(約130〜390円)程度で済みます。ファストフード店やチェーン店では100〜250ペソ(約260〜650円)ほど。高級レストランやホテル内のレストランでは、500〜1500ペソ(約1300〜3900円)と日本と同じかそれ以上の場合もあります。コーヒーショップやカフェのドリンクは100〜200ペソ(約260〜520円)程度です。

【ホテルの価格】

セブのホテルは幅広い価格帯があります。バックパッカー向けのホステルやゲストハウスなら500〜1500ペソ(約1300〜3900円)程度。中級ホテルは2000〜5000ペソ(約5200〜13000円)、高級ホテルやリゾートは1泊8000ペソ(約20800円)以上になることも。日本のビジネスホテルと比べると、同じ価格帯でもより豪華な施設が利用できることが多いです。
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【交通費】

セブの交通費は非常に安価です。ジープニー(乗合バス)は1回10〜20ペソ(約26〜52円)、タクシーの初乗りは40ペソ(約104円)から。市内移動なら100ペソ(約260円)もあれば十分です。空港から市内までのタクシー料金は200〜400ペソ(約520〜1040円)程度ですが、深夜や混雑時は割増料金が発生する場合があります。

【ツアーの価格】

セブのツアーは内容や規模によって大きく異なります。アイランドホッピングのツアーは1人1500〜3000ペソ(約3900〜7800円)、ダイビングやシュノーケリングは1回2000〜4000ペソ(約5200〜10400円)ほど。市内観光や歴史スポット巡りのツアーは1000〜2500ペソ(約2600〜6500円)が目安です。
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 【日本との比較】

日本と比べると、セブの食事や交通費はかなり安いです。ホテルやツアーも、同じ価格帯ならより充実したサービスが受けられる場合が多いです。ただし、輸入品や高級レストラン、観光地の一部では日本と同等かそれ以上の価格になることもあるので注意が必要です。

【節約ポイント】

1. ローカルレストランや屋台を利用する
2. ジープニーやバスなど公共交通機関を活用する
3. 事前にホテルやツアーを予約して割引を活用する
4. 現地のスーパーや市場で買い物する
5. 観光地の入場料やアクティビティは複数人で申し込むと割引がある場合も

【まとめ】

セブの物価は日本と比べて安い部分が多く、初心者でも安心して旅行や滞在ができます。ただし、場所やサービスによって価格差が大きいので、事前に調べておくことが大切です。節約ポイントを押さえれば、よりコスパ良くセブを楽しめます。「セブ 物価」というキーワードを意識しつつ、現地の最新情報もチェックしておきましょう。

セブの旅行の日数によって費用も変わるので、日程もチェックしておきましょう!

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セブ旅行は何泊がベスト?初心者向けに日数別プランを解説

セブ旅行は何泊がベスト?初心者向けに日数別プランを解説

結論:初めてのセブ旅行は3泊〜4泊がおすすめ!!

初めてセブを訪れる場合、3泊〜4泊の日程が最もバランスよく観光を楽しめます。2泊だと移動で時間が取られ、観光できる時間が限られますが、4泊あればアイランドホッピングやジンベエザメツアーなど人気アクティビティも体験できます。

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セブ旅行の日数の選び方

セブ旅行を計画する際、滞在日数の選択は非常に重要なステップです。初心者の旅行者にとっては、短期間の旅行から長期滞在まで、どれが最適かを決めることはしばしば難しい判断となります。全体の旅の目的、予算、アクティビティによって、滞在日数の選び方は大きく変わります。

たとえば、セブのビーチでのんびり過ごすことを主な目的とする場合、少なくとも3日から5日間の滞在を推奨します。この期間であれば、リゾートでのくつろぎだけでなく、周辺の観光地を訪れる余裕も生まれます。一方で、セブのダイビングやシュノーケリングを楽しむことが目標であれば、少なくとも1週間の滞在が理想的です。これにより、数カ所のダイビングポイントを訪れることが可能となります。

また、日数に応じてスケジュールの柔軟性も考慮しましょう。例えば、週末に出発する短い旅行では、主要な観光スポットを効率よく回るプランが必要ですが、長期滞在であれば、足を延ばし、ゆっくりとした探索ができます。さらに、文化体験を重視する場合は、地元のイベントや祭りに参加する機会を考慮し、事前に日程を選ぶことも重要です。

したがって、目的や好みに応じて滞在日数を選ぶことが、充実したセブ旅行を実現する秘訣です。

2泊・3泊の違い

セブ旅行において、2泊と3泊は旅行者の経験に大きな影響を与えます。2泊の旅行は通常、限られた日程の中でセブの魅力を短時間で体験したい方に適しています。このプランでは、主要な観光地を効率的に巡ることが可能です。たとえば、マクタン島のビーチやセブ市内の歴史的名所に素早くアクセスでき、ダイビングやシュノーケリングといったアクティビティも短期間に楽しむことができます。ただし、限られた時間の中では、観光地を急いで訪れるため、十分な満足感が得られない場合もあります。

短すぎると後悔する理由

・移動時間が長い

・天気で予定が崩れる

・アイランドツアーに入れない

一方、3泊の旅行には、より多くの時間が確保されており、旅のプランに柔軟性が生まれます。訪問する観光地を増やすことができ、美しいビーチでのんびり過ごしたり、地元の文化を深く体験するための時間も取ることができます。また、リラックスした旅行を望む初心者にとっては、3泊のプランが特に理想的です。この期間中にウォータースポーツやローカルグルメをじっくり楽しむことで、セブの多様性を体感することができます。

総じて、旅行者の希望や日程によって、2泊と3泊の選択は異なります。初心者には3泊の方が観光の充実度を高め、セブ旅行の魅力を最大限に楽しめるといえるでしょう。

4泊・5泊の魅力

セブ旅行を計画する際、4泊または5泊の滞在が多くの旅行者にとって魅力的な選択肢となります。この期間は、セブ島のビーチやアクティビティを十分に楽しむための理想的な日数といえます。特に、島々の美しさを体験したい方にはアイランドホッピングがフィットします。4泊のスケジュールでは、主に一日を使って近隣の島々への日帰りツアーを楽しむことができるでしょう。モアルボアルバンタヤン島を訪れると、水中の生物や美しいビーチを満喫でき、短期間でセブらしさを満喫できます。

一方、5泊の場合は、よりリラックスした旅行を求める方にとって適しています。追加の一泊により、日々の観光だけでなく、昼寝をしたり、地元の料理を楽しむ時間も確保できるため、ストレスを感じることなく、充実した時間を過ごすことができます。この日数を利用して、さらに遠くの島への訪問や、アクティビティを重ねて体験することも可能です。

旅行の満足度に関して、4泊は比較的短期間で多くのアクティビティを詰め込む旅になりますが、5泊のプランではリラックスした雰囲気を大事にしながら、結果的に多くの体験を得られる点が魅力です。したがって、観光だけでなく、休息も重要と考える方には5泊の滞在が推奨されます。

モデル日程の提案

セブ旅行の日数に応じた具体的なモデル日程はいくつかの選択肢があります。初心者向けに、2泊から5泊のプランを提案します。

2泊プラン:短期間の滞在ながらも、セブ市内の主要観光地を訪れることが可能です。初日は、セブ市内の歴史的な名所を巡り、例えば、サンペドロ要塞マゼランクロスを見学しましょう。午後は、地元のレストランでフィリピン料理を楽しみます。2日目には、近隣のギマラス島への日帰りツアーを計画し、美しいビーチやアクティビティを体験するのがオススメです。

3泊プラン:さらなるアクティビティを楽しむためには、3泊が理想的です。このプランでは、初日をセブ市内観光に充て、2日目はマクタン島でのシュノーケリングやダイビングを楽しむことができます。3日目の午前中は、オスロブでジンベエザメとの出会いを体験し、午後はカワサン滝でのリフレッシュをお勧めします。

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セブに旅行の費用や物価についても事前に知っておくと安心です

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1.ナルスアン島(Nalusuan Island)

ナルスアン島のきたら撮りたい写真スポット!!

エメラルドグリーンの海の中にいる魚たち!!

セブ島からボートで約1時間。海の上にぽつんと浮かぶ、小さくて可愛い秘密の島「ナルスアン島」

島に近づくと、まっすぐに海にのびる長〜い桟橋が目に飛び込んできて、一気にテンションMAX!✨

この桟橋、実は**“インスタ映えの神スポット”**として大人気。

クリスタルブルーの海と、青空、白い雲…まるで映画のワンシーンみたいな写真が撮れちゃうんです📸💕

この橋に来たら写真撮るべき!!

↑この写真は橋を渡る前にある池みたいなところ!

ここも水が透き通っていて小さい魚がたくさん泳いでいます!

海の透明度はピカイチ!シュノーケルをつけて海に入ると、カラフルなお魚たちが目の前をスイスイ〜

まるで水族館に飛び込んだみたいで、何度も「すごい!」って声が出ちゃいます。潜った瞬間に魚たちが目の前をたくさん泳いでるので綺麗な海でさかなと触れ合いたいかたにはとてもおすすめの島です!!🏝️

運が良ければ、ウミガメに出会えることも…!?💕

ナルスアン島はツアーでの訪問が基本!

セブ市内やマクタン島のホテルから出発する「アイランドホッピングツアー」に含まれていることが多いです!

 

  • 絶景と海を満喫したい!

  • 写真映えするスポットを探してる📸

  • シュノーケリング大好き!

  • リゾート気分を味わいたい🌺

2 オスロブ (oslob)

オスロブのビーチの写真

                実際に水中カメラを使って撮ったジンベエザメ

セブ観光に来たら絶対に行くべき!!⭐️ 泳げない人やセブ観光初心者でも安心!

セブ島の南にある小さな町「オスロブ」は、世界でも珍しいジンベエザメと一緒に泳げる夢のような場所!

朝早くから海に出れば、目の前には巨大で優しいジンベエザメが…!

まるで映画のワンシーンのような体験が、ここオスロブでは本当にできちゃうんです✨

しかも、海の透明度はばつぐん!ジンベエザメだけじゃなくて、カラフルな熱帯魚やサンゴ礁も楽しめます🐠

水中カメラを持っていけば、インスタ映え間違いなしのショットが撮れること間違いなし!

さらに、近くには**美しい滝「トゥマログ滝」**もあり、こちらも絶好の癒しスポット。

滝の下に立って、マイナスイオンたっぷりの自然を全身で感じてみてください♪

オスロブのジンベエザメツアーの予約方法

ジンベエザメツアーは人気のため、事前予約が必須です。当日は予約で満席のことも多いので、KKdayで事前に予約しておくと安心です。

🐋 オスロブのジンベエザメツアー

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                朝5:30のオスロブは朝日がインスタ映え!

ジンベイザメに会えるツアーは、なんと早朝限定🌅✨

だからオスロブには朝イチで到着することが多いんです!(私は朝の6時に到着しました!)

ツアーが始まるころ、ちょうど太陽が昇ってくるんです☀️
空がピンクやオレンジに染まっていく様子は、ほんっとうにキレイで感動レベル🥹💫
ジンベイザメとの出会いももちろんだけど、この朝焼けの景色もぜひ楽しんでみてね📸🐋✨

    • 世界最大の魚「ジンベエザメ」と泳げる

    • 透明度バツグンの海と熱帯魚たち

    • 神秘的な「トゥマログ滝」も近くてセットで楽しめる

  • 写真・動画映え間違いなし!
  • オスロブでは水中カメラがあると最高の思い出が残せます📸
    GoProのレンタルもできるので、持っていなくても心配いりません。

    さらに、現地のスタッフが水中で写真を撮ってくれることもあります!ジンベイザメと一緒に写るベストショットがもらえるかも📷✨

    「泳げないけど大丈夫かな?」「カメラどうしよう?」と心配な人でも大丈夫。浮き輪やライフジャケットもあるので、初心者でも安心してチャレンジできます💙

    オスロブは、初めてでも楽しめる魅力いっぱいのスポットです🌺

お土産タイムも忘れずに🛍️✨

  • ジンベイザメツアーの周辺には、お土産屋さんがたくさん!Tシャツや貝でできたブレスレット、マグネットなど、南国っぽくて可愛いアイテムがずらり 🏝️🌺

とくにジンベイザメ柄のTシャツ👕や、カラフルな貝のブレスレット🐚は人気で、友達や家族へのプチギフトにもぴったり💝

でもここでひとつポイント☝️✨
観光地価格なので、ちょっとお高めの値段設定になってることも…!😳

だからこそ、**買うときは値下げ交渉がマスト!**🗣️💸

ニコニコしながら交渉すれば、けっこう安くなることもあるよ🎵

お買い物も旅の楽しみのひとつだから、ゲーム感覚でトライしてみてね🌈🛍️✨

⤵️ここからオスロブで楽しめるツアー申し込めます!!日本語話せるガイドさん付き!!

                      トゥマグロ滝

トゥマログ滝で癒しのひと時🌿💧✨  ジンベイザメツアーのあとに訪れるのが定番のコースになっていて、自然のパワーをたっぷり感じられる癒しスポットです🌴🍃滝はとっても神秘的!! 高いところから細かい水がふわ〜っと流れ落ちていて、シャワーのような水しぶきが気持ちいい💧✨水はひんやり冷たくて、足をちょっとつけるだけでもリフレッシュできます🦶❄️ カメラ好きさんはぜひ防水ケースをお忘れなく📸📱✨水のカーテンみたいな写真が撮れるから、SNS映え間違いなし💖

3.ボホール

ボホール島は、セブ島からフェリーで約2時間で行ける大人気の観光地です。自然・歴史・動物…いろんな魅力がぎゅっと詰まっていて、私も実際に行ってとっても楽しい一日を過ごしました!

ここでは、私が実際に訪れて特におすすめしたい5つの観光スポットを紹介します。

🌟 絶景の宝庫!ボホール島ツアー

チョコレートヒルズ、ロボック川クルーズ、白砂ビーチ🏖️ インスタ映えスポット満載の人気ツアー

📷 ボホール島ツアーをチェック →

写真映え確実の絶景 / 日本語ガイド付き / セブ島から日帰りOK

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①チョコレートヒルズ

チョコレートヒルズは、ボホール島を代表する観光地で、私も実際に訪れて感動しました。
1000個以上の丸い小山が広がっていて、遠くまで続く景色は本当に不思議で美しかったです。

乾季(2月〜5月頃)には山の草が茶色くなって、チョコレートのように見えることから「チョコレートヒルズ」と呼ばれています。私が行ったときは緑色でしたが、それでもとてもきれいで印象に残っています。

展望台にはとても急な階段を登っていく必要がありますが、頂上からの景色は絶景です。ボホールに行ったら必ず訪れるべき場所だと思います!

チョコレートヒルズへ行くときの注意点(入場料・アクセス)

チョコレートヒルズの展望台に行くには、少しだけお金がかかるので、事前に知っておくと安心です。

バイクや車で展望台の下まで行く場合、入場料として1人約200ペソがかかります(※時期やルールによって変わることがあります)。

また、展望台の上まで階段を登るのが大変な人向けに、有料の送迎バスもあります。チケットを買えば、山の上まで楽に行くことができます。

どちらを選んでも、頂上からの景色は本当に素晴らしいので、体力や予定に合わせて選ぶのがおすすめです!

チョコレートヒルズ!!たくさんあって面白い!!

② ターシャ保護区(Tarsier Sanctuary)

ターシャは世界で最も小さい霊長類のひとつで、ボホール島で見ることができます。私が行った保護区では、木の枝にしがみついてじっとしているターシャを、スタッフが静かに案内してくれました。

ターシャはとても小さく、手のひらに乗るくらいのサイズで、目が大きくてとてもかわいかったです。夜行性でストレスに弱いため、写真を撮るときはフラッシュ禁止、声を出さないようにするなど、ルールを守って観察することが大切です。

スタッフの方にお願いすると、ターシャと一緒に写真を撮ってくれたり、ターシャだけをバッチリ撮ってくれたりします。

親切で撮影にも協力的なので、思い出に残る素敵な写真が撮れますよ。

ターシャを間近で見たのは初めてだったので、とても特別な体験でした。

ターシャのグッズも購入できるお土産屋さんも併設されています。

実際にみると本当に小さくて心配するレベル!手のひらサイズの可愛いお猿!

③ ヒナグダナン洞窟(Hinagdanan Cave)泳げる地下湖と石灰岩の絶景

ボホール島・パングラオ島のダウイス(Bingag, Dauis)にある、天窓(スカイライト)から差し込む光が美しい石灰岩洞。楕円形の地下湖(直径約20m)を中心に、天井高は水面から約12m。洞窟の最長部は約54m、最も広い部分は約30mで、海までの距離はおよそ100m。アンキアライン(海地下水とつながる)性の池で、透明感のある青緑の水が特徴です!

  • 営業時間:概ね 8:00–17:00泳げるのは16:00までという運用例あり)

  • 料金の目安

    • 入場料₱50 という案内が多数(時期により ₱75 表記の例もあり)

    • 遊泳追加料金₱75(別途)
      ※SNSや予約サイト、個人ブログで表記が揺れるため、当日の掲示が最優先です。

  • 安全・マナー

    • 階段・足元は滑りやすいので手すりを使ってゆっくり移動を。

    • ライフジャケットの利用推奨(池は深さがあり、混雑することも)。

    • 現地ガイド・スタッフの指示に従い、自然物に触れない/持ち帰らない

  • 撮影重視:**午前中(8–10時)**の柔らかい自然光&比較的空いている時間帯。         
  • 持ち物服装:滑りにくいサンダル/マリンシューズ(床が濡れて滑りやすい)

  • 水着・タオル(泳ぐ人)

  • 小銭(チケット・飲み物・売店用)

  • スマホ用防水ケース(飛沫対策)

水が綺麗すぎてなにかスピリチュアルを感じた!

④ バクラヨン教会

バクラヨン教会は、フィリピンでも最も古い教会のひとつといわれていて、歴史を感じるとても美しい建物です。スペイン統治時代の1600年代に建てられたそうで、建物の一部にはその当時の石や珊瑚が使われています。

教会の中は荘厳な雰囲気で、見事な天井画やバロック様式の祭壇など歴史や芸術的価値が高い装飾が施されています。

心が落ち着くような雰囲気でした。観光客も多すぎず、ゆっくりと建物の中や外を見て回ることができました。

歴史が好きな人にはとてもおすすめのスポットです。

とても装飾が豪華で見ていて圧倒された!!

⑤Xzootic Animal Park(エクゾーティック・アニマル・パーク)

ボホール島にあるXzootic Animal Parkは、珍しい動物たちと間近で触れ合える人気スポットです。特に、色とりどりのちょうちょがたくさん飛び回る「ちょうちょの部屋」に入れるのが魅力!美しいちょうちょたちに囲まれて、まるで夢の世界にいるような体験ができます。

また、ヘビを直接触ることもでき、少し勇気がいるけど思い出に残る体験です。スタッフが優しく教えてくれるので安心です。他にもワニや猿、インコなどもいます。小さい動物園ですが、動物との距離がとても近く短時間でとても楽しめると思います!

園内にはおみやげ屋さんもあり、セブで有名なTシャツやお菓子、さらには昆虫食など珍しい商品も販売しています。動物とのふれあいだけでなく、地元の文化を感じられる場所としても楽しめます。

家族連れや動物好きな人にぴったりの場所で、ボホール観光の思い出作りにおすすめです!

触ってもおとなしくて首に巻く?と言われたけどさすがに怖かったからやめました!

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4アロナビーチ

アロナビーチは海沿いにレストランやバーがずらり。シーシャOKの店もあり。泊まるならビーチフロントのホテル

ここが推しポイント

白砂のビーチに沿って、朝カフェから夕焼けバー、夜は生演奏までお店がぎゅっと集結。歩くだけで“次どこ入る?”ってワクワクが止まらないエリアです。周辺にはバーが多く、はしごも楽しい!

ビーチ沿いで「食べる・飲む・吸う」

  • 海を見ながら一杯。海風×シーシャでチル時間にぴったり。

  • トルコ気分で:Okyanus Panglaoビーチフロント&シーシャをうたうバー。サンセット前後が雰囲気◎

  • DJ&深夜まで:Rocky’s Bistro & LoungeShisha/Hookahありのラウンジ系。夜の寄り道に。

 店舗の提供状況(フレーバーや設置席数、時間帯)は変わることがあるので、当日の掲示やSNSでチェックしてみてください!

☝️ここからアロナビーチの目の前にあるホテル予約できます!!ぜひ見てみてください!

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